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講演の論評

講演の内容は「ASEANにおける知的財産権」というものだった。自分がこの講演を聞いて東南アジアではトレードマークを認可してもらうのに認可する人によって変わるし、同じ人でももし違う日だったら通るかもしれないと認可されるかされないかは運しだいになってしまっているのでまったく一貫性がないと思いました。今のままでは不公平が出てしまうので認可されるかどうかの明確な基準を早く設置するべきだと思いました。コピー商品の例として講義の中では映画の話が出ていて映画が公開されてすぐにコピー商品が東南アジアで売られ、さらには公開前に商品が売られるというありえない現象が起きていて驚いた。コピー商品の中にはとても高性能な偽造品があり使っても分からないようなものまであるという。コピー商品だと気づかずに買う人もいるが高性能な偽造品だと自分たち一般人ではあきらめるしかないと思った。
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